2007/5/13 日曜日

Aptiva 2196-47Lメンテ備忘録

カテゴリー: ハードウエア — admin @ 23:38:35


IBM Aptiva 2196-47L をWindows2000にアップデートした。
悪名高きMWAVEではないのでご安心を。
まぁもうモデムなんぞ使わないだろうけど。

Windows2000をアップデートインストール。

まず、LANを有効に。
工場出荷時には無効になっている。
起動時にTabを押し、post画面が出たところでF1を押すと
BIOSに入る。

Devices and I/O Portsに入る。
dsc_5403.jpg

On Board Lanを有効に。
dsc_5402.jpg

sysinfo.jpg
サウンドはSISのWebよりSIS7018を
ビデオもSISのWebより540を
LANはSIS900のドライバーを落とすとINFからのインストール時にIntegrated….がある。
モデムはConexant(Rockwell)のドライバ。適当にgoogleと出てくる。

どれもドライバインストールにインストーラーは無いのでINF参照で。

コメントをどうぞ

2 件の投稿があります

  1. 2
    admin Says:

    MWAVEの何が嫌ってドライバーですね。
    完全独自なのでベンダーから拾ってこれる訳じゃないし、
    OSを変えるとかならず引っかかるんですね。
    モデムとサウンドの合体版なので、
    MWAVEを抜いてモデムもサウンドも別に増設したことがありました。

    ノートだとそうはいきませんね。

  2. 1
    JOE Says:

    うっ、、MWAVEで反応してしまった自分。根っからのTpadder?です。(最近LENOVOer)

    DSPと聞いて、これからの主流はMWAVEだ!と信じ切っていたのが災い。。
    TPも、自分が扱ったのは530Csのみでした。ただ、アプグレードできたのがうれしかった
    ひとつ。。

    引っ越しの際、530Csは一つ捨ててしまった。今となってはDX2はつらか。
    どうせならAM5×86-133の530Csがほしか。。玉数少なし。

    でも、初めて買った220は捨てられない。グレースケールながら、軽量かつ、乾電池駆動可の
    良きDOSマシン。

    こいつを最近、HDDレス仕様にして、みた。ちょっと快適。カモ

    私的レス。。

    ジャンクパーツの箱漁ってみると、、確かにごろごろ。。MWAVEのプラカバー?
    (これが結構頑丈。。)つきのアイサバスの大きなボード。
    要らない。 と、よけている自分は、、もはやMWAVEとは無縁といえるかもしれない。。

    あぷてば W2kおめでとーございます^^

HTML convert time: 0.356 sec. Powered by WordPress