AirMacExpress焼損。
AirMacの中が焼けていた。
朝、何か基板の燃える匂いがしていた。
なんだろうとおもったけどそのまま出社。
帰ってきてみると無線が無い。
Expressをみると冷たくなってランプが消えている。
なんど電源を刺し直してもさようならしている。
そしてとっても焦げ臭い。
バラしてみた。
溶着してあるのでこじりあけた。かなりめんどい。
電源基板のコイルの両端についているチップパーツが焼損している。
この焼け方だと火も出たことだろう。
分解で参照した「DIYオーディオ - 自作オーディオ奮闘記 -」の記事と同じところが逝っている。
こりゃ電源ユニットの不良ですよ。設計ミスでしょ。
まいった。AirTunesが使えない。
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11 月 14th, 2007 at 9:46:15
うむ。そうですね。
変化と安定を両立できればそれがベストなのですが、
どうも我らが林檎電脳社は革新のみで、
技術的都合を後回しにする傾向がありますね。
11 月 13th, 2007 at 5:18:40
焼け臭。
半田脂臭は好き。だが、焼け臭は嫌い。。
これははっきり。
因果を考え、頭中にも見えない煙が立ちこめるからだ。
安定。変動。どちらも魅力はあるのだが、相反するよな。悩みは尽きない。