ML310G1にCentOS6.2

初CentOS6系
5系長かったなぁ〜かなりお世話になりました。

6系がどうなったか調べたいのもあって、
ML310G1にCentOS5を入れてWebアプリの実験鯖にしていたのを初期化。


冗長性を考える必要ないのでSCSI一発で。


Boot!

まず、簡単すぎるインストールが終わった後、
ifconfigするもローカルループバックしか居ない。
マジかよ。

なんのことないCentOS6はデフォでEtherをupしてくれないそうな。

●参照
俺の覚書 【CentOS6】インストール後のNICの有効化

その上に一度MACアドレスでデバイスひも付けしてしまうと、
別のNICになったときにeth1…eth2..となっていくそうな。
設定ファイル飛ばせば良いらしい。

●参照
俺の覚書 【CentOS6】NICが有効化できないときの対処

いやぁいろいろ変わってますなぁ・・・

でもデフォパッケージ管理がyumなのは同じなので
その後はすいすいと行きました。

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