
アヨロ温泉旅館の南側海岸より 17日
16・17・18の三日間登別・虎杖浜・白老近辺に行ってきた。
写真一杯なので興味のある方は続きをよんでくだちぃ。
“3日間” の続きを読む
for the sophisticated people

アヨロ温泉旅館の南側海岸より 17日
16・17・18の三日間登別・虎杖浜・白老近辺に行ってきた。
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アヨロ温泉のいくらは凄い。

朝食。

大型タッパーにたっぷり入って3千円でも売っている。
味付けは漁師風。ちゃんと出汁入り
VLCで動画を楽しめるようになったときたらおもしろくなってきた。
やっぱコンピューターはこうじゃなきゃって感じ。
この調子でTVに接続しているPCもlinuxにしてみようと思う今日この頃。
やっぱalsaが気になる。で、スタートメニュー(?)を辿ると”alsa-conf”というのを発見。
早速実行するとrootパスワードを聞いてきて入力するとどうもサウンドカードを検索して
いる。そしてPCIバスのymf-724を発見した。キタ〜!
実はYAMAHAのチップのサポートはマチガイナイようなことをどっかで見たので、
車庫の中で一冬を越したYAMAHAチップ搭載のサウンドカードを増設しておいた。
で、ymf-724を選択してOK。メッセージはconfig終わったぜ。ってことだった。
これで一件落着だと思う。
●上のメニューバー
もう一つ問題。デスクトップウイザードだと思ったが、KDEの外観を設定するソフトこれで昨日、Mac風に設定したのはいいのだけど、Macのように上にメニューバーが出来た。コレが至極邪魔。本来のバー以外に一本上に出来たのでウザイ事×2
で、テーマをぽんぽんとコントロールパネルから変更してみたけど一向に消えない。で、新しいテーマを入手でkde-look.orgとやらに繋がったのでテキトーに一つダウンロードしてテーマを適用してみたが消えない。・・・そうこうしているうちにテーマ設定がおかしくなってきたのでctrl+alt+BackSpaceでXWindowをリセット。そして入り直すと上のメニューバーが消えているのである。やったぜ。
で、いろいろとみてまわっているとシステムインフォのようなものを発見し、メモリー
を見た。すると驚き!スワップがない!物理メモリーが256MBあるのだがのこり8MBしか空きがない・・・なんてこった。すぐにスタートメニューのKNOPPIXからスワップファイルの設定を選択し、パーティションを切った時に作成した1GBの領域にスワップファイルを作成した。まぁ作ってもさほど動作はかわらないのでどーでもいいのかもしれないけど。
いろいろやっているうちに動作が速くなってきた。キャッシュを作成しているのかもしれない。
KNOPPIXを使えるようにしようとまずは音声を有効にせねばとalsaをconfから
弄ってみたけどよくわからぬ。起動時のCUIではalsaはサウンドを認識していなかった。
KDE起動後、コントロールパネルから音声を辿ると「サウンドシステムを有効」の
チェックがあった。そのチェックを入れて適用し、テストサウンドのボタンを押すと
ふつーに音が出た。alsaって一体・・・
同じくコントロールパネルからSmb共有へ接続するときの文字コードセットを変更
出来るようになっている。MacOSXのSambaに接続するのでutf-8を選んだ。
文字化けなしで接続出来た。
もともと付いているプレイヤーはコマ落ち等々で散々だったのでOSXでもお世話に
なっているVLCをインストールしてみる。
apt-get update
apt-get install VLC
これでOKそして↑にインストールされる。
動画ファイルをもってきたらファイルを右クリック、アプリケーションから開くで
他のアプリケーションを選び、出てきたウインドウからVLCを辿り、選択する。
この関連づけを記憶するにチェックを入れておくとこれからその拡張子の動画は
VLCで開くようになる。
地元CATV局にてインターネットサービスが始まった時、台数契約にかかわらず電気店ではルーターを拡販していたそんな笑える昔話もありましたが・・・
お隣の国は今頃そうらしいです。ご愁傷様です。
ところで、CATVホスト側からルーターは分かるんでしょうかね?
NATの動作原理だとWANから見えるのはルーターのWAN側だけだと思いますがね。
Windows機を使っていてルーターを介しての接続をしていないなんて、ipodを聴きながらニューヨークの地下鉄に乗る程デンジャラスなお話ですよ?
アップデートなどやるわけもなくウイルス保菌率の向上をねらっているようにしか思えません。
とあるビデオ編集をちょこちょこやってみた。
CaptyTV(USB)でS-VHSからMPEG1でキャプチャ。
PixeDVで必要な所のみにトリミング。
Pro版を購入したQuickTimeでQT形式に書き出そうとすると、音声だけが無視される。
で、調べたところ音声と映像トラックを一度分離するのが良いらしい。
MPEG Streamclipを使用した。”Demux to AIFF”で音声だけをAIFF形式で書き出し。
映像はMPEGで書き出し。
書き出した映像のみのAVIとAIFF音声をQuickTimeProで開き、音声の方のウインドウをアクティブにしてcmd+A , cmd+C 、そして映像の方のウインドウをアクティブにして”編集”メニューから”ムービーに追加”を選択。すると音声が映像に乗る。
試しに再生してみる。
ここで方針変更。Webに載せるのでWindowsからのアクセスも考えてCinepakAVIでの書き出し(音声はμ-LAW)にした。これならWindowsMediaPlayerでも再生できる。
15秒物だったがCaptyで録画したファイルは9.8MB、最終的に3.4MBになった。
先日爆安で手に入れたPioneerのカーステ。
iPodを付けれる拡張があるらしい。
探してみると最安\7,875円
で、コレで繋ぐとiPodには”carrozzeria”のロゴが出て、
すべてのコントロールはカーステ側から行えるらしい。COOOOOOOL!
700MBのCDにいつも焼いてからカーステで聴くより、FireWireHDへコピーと言ったノリだから高速だし、40GBタイプでも5,000曲入るわけで、クルマの中で聴く曲なんてそんなあるわけないので良いと思う今日この頃。
あ〜あともう一押しなんだよなぁ・・・
CDプレーヤーを貰ってきた。
![]()
TEAC P-500(CDトランスポート)とD-500(DAC)
故障機でCDドライブのトレイが出てこない。
開けてみてみるとトレイをドライブする機構のゴムベルトが伸びきっていた。
このドライブはVRDSという機構だが、CDを下から持ち上げる機構にもベルトが使われており、それも伸びていた。
下から持ち上げる機構のバラシは難しかったが、なんとかクリア。合う「ゴム輪(w」も見つけたのでOK!
問題はトレイのドライブ。いい「ゴム輪」が見つからなかったので普通のゴム輪を追って(?)内径を小さくして使用。近いうちにまたトラブルになるだろう。
![]()
DACの表示がカッコイイ。48Khzにも対応しているよう。
チップはフィリップスのTDA1541をL・R毎に一個ずつ使用。
大型コンデンサにトロイダルコアトランスそして、ガラスエポキシ基板と贅をつくした構成。
いろいろ聴いてみているが、これまで聴いていたCDの音とは全く違う。驚き。
で、カメラ。
これまでPowerShotS1 ISを使っていたが、友人のご厚意(方針?)により
PowerShotS2 ISとアップグレードになった。
それにともない、メディアがCFからSDになったので、
1GBSDメモリーをあきばお〜に注文。どのブランドが届くかは来てのお楽しみ。
今日もありがたいことに予報通りの気温のようだ。
23度、非常に過ごしやすい。
夕方からキャンプに・・・と誘われているが、21時以降にまとまった雨の予報がある。
で、日曜日は雨のちくもりの予報。
つくづくついていない。すぐ近くに幸運はあるのに。
障壁が立ちはだかる。