地元新聞社による花火大会の日。
友人宅にお招き頂き、いろいろウマーしながら鑑賞。
風鈴、浴衣、蚊取り線香。
花火が終わり。夏ーーー終了ーーー
for the sophisticated people
地元新聞社による花火大会の日。
友人宅にお招き頂き、いろいろウマーしながら鑑賞。
風鈴、浴衣、蚊取り線香。
花火が終わり。夏ーーー終了ーーー
RedHatLinux9…いろいろさわって行くと驚きの連続。
SambaもNFSもGUIで設定出来る。
しかもWindowsっぽいインターフェースで。
MacOSXのようにシェルを使わなくとも使えるように設計されている模様。
ネットワークの設定も楽チン。Dynamic(DHCP)からStatic(固定IP)に変更する作業も
Windowsっぽいインターフェースでラクラク終了。
良い時代になったなぁ。
我が家の2FはSharePointだ。
約10畳の部屋はPCパーツとその他アレゲな物で埋め尽くされている。
そんなカオスに前日土曜日改装計画が持ち上がり即日実行となった。
開発環境はC3(波平コアw)1.2Ghz+256MB+120GBHDDのふつーwなPCにRHL9Publisherを入れたものでXがGNOMEなのかとても速い。
rpmでSambaをインストールした。最近Debian系Linuxに触れていたので思わずapt…と打ってしまったけども、/etcにはまだ入っていないconfを弄らねば。あとNFSの設定もある。
冷蔵庫もあるのだけども1年前にカオスと化してから放置だった。久々に電源を入れてみると冷蔵は冷えるが冷凍がおかしい。どうも冷凍系がお亡くなりの模様。せっかく持ち上げたのに・・・
車庫に預かっている4人位の家族にはぴったしな冷蔵庫があるが、冬から放置しているので動くか分からない。そもそもそんなでかいと電気代が怖い。となんとか言っているとパルプフィクションのテーマが似合う夏の猛暑はどっかへ消えた。
とあるLinux系HPを巡回していると昔一緒にいろいろHackした人のBlogを見つけた。音信不通だったので知らなかったが、ちょっと前に悩んだ日本語変換”SCIM”にも関わって(開発している?)いるようだ。すばらしい。
キャンプ終了後、街へ。

今日は一人ではないのでいろいろ行ってみようと、まず七夕祭りに。
友人がわたあめをつくっている出店を襲撃。大型綿飴をゲッツ。
二人で「あまぁぁぁ〜」といいながら食べる。
昼飯は某ホテルでかるーく。

そのあと然別湖へ。遊覧船に乗ってみた。
40分、千円。ちょっと高い気がするけども乗ってみると良かった。シーズン毎に行ってみたい。
これまでは野郎一人では場違いな感じで乗りづらかった。

然別湖横の道路を通り、糠平湖へ。水位は低かった。
春には不毛の地だったが、草が生えてきていた。
大きな蚊に追われて車に逃げ戻る。
この辺で17時近くなったので帰宅。
長流枝内(オサルシナイ)キャンプ場へ。大量のアブのお出迎え。
まとわりつき、非常にいらつく。そして刺されると痛い。
皆、秋のキャンプのような格好。完全武装で35.4度の最高気温の中、黙々と準備を。
夜、クワガタ探しに歩いてみる。一匹メスを発見。
夜になって日曜まで期限だった物の送信を忘れている事に気づき、帰宅。
朝、もう一度訪れるとアブがちらほら・・・大量に出てくる前に逃げるように片付け。・・・解散。
もの凄く暑い。
34度・・・え?
34度deathよ。

↑ OSX Widget 「空模様」
気象庁にアクセスしてデータを拾ってきてくれるWidgetさんも非情な表示を・・・明日もですか・・・
事務所のエアコン「白くま」君曰く。

使っていない部屋なので室温も素敵だけど・・・35度deathよ。
今日も寝れない。
8月になったけども非常に天気がよろしくない。
湿度がすごく高い。
昨日は夕方に釧路を思い出させる濃い霧が、そして暖かい=蒸し暑い。
linuxはVine,Debianと試したけどもVineはapt-lineが変でvlcのインストールに手間取ったのでさようなら。Debianはどうも気に入らずさようなら。
で、結局knx2hdでHDインストールしたKNOPPIXに戻ってきた。
VLCやmplayerが無い事には使う気がしませぬ。
OSXがあるとlinuxの必要性を感じさせるシチュが無いってことにも最近気づき始めた。
もし必要性があるならそれはMacのハード以外でServerを実行したい時かな?
でもそこらにOSXの起動する機械は転がっているわけでもうどうでもいい。
linuxを使う理由を探しているそんな日々。