深夜ラジオ

中学生の頃は良く聞きました。

うまいっしょクラブ
アタックヤング
オールナイトニッポン
歌うヘッドライト

聞いてましたね。
うまいっしょクラブでは「どさんこワイド」でお馴染みの明石英一郎氏があんな話やこんな話を黒伊集院のように。(あ?超ローカル話題

高校生になって忙しくて夜起きれなくなりました。
テレホタイムでパソコンをさわっていてもラジオは聞かず。

いま「伊集院光深夜の馬鹿力」を聴きながら、
某プロジェクトで使用する旧広尾線の地図をGoogleMapに書き込んでいる。
WebGISで取得した昭和53年の空撮には旧広尾線がある。
それを貼り付けて愛国駅から幸福駅までの地図にした。
このまま使うと権利的にヤバそうなのでGoogleMapにトレース。
テスト前の一夜漬けのような気分。

夜空の星を



今日は仕事で更別村に。

18時頃
帯広に帰る途中、
街路灯の一切無い田舎道で星を撮るためクルマをとめた。

怪しげな月

見上げるとかすかに見える星雲

陸別までとはいかないけども
降ってきそうな明るさの星がそこにはあった。

デジタルはアナログである。

「自称アナログ人間」って人いるじゃないですか。
実はデジタル人間なんですよ。
なぜかって?
「やる・やらない」では「やらない」だから。
真のアナログならやるかやらないかなんて明確に決めないんですよ。
スレッショルド(閾値)なんて無いんですよ。

先ほど自室のマランツのCDプレイヤーがTOCを読んでくれず平原綾香のCDが聴けないのでバラしていろいろ見ていたらCDにレーザーをあてて読み取るCDM-2ユニットからデジタルをアナログの音声に変換する"DAC"の基板に繋がるコネクターがどうもシブいので抜いて接点復活剤を吹いてさしなおしてみた。一発で解決。こんなアナログ的な問題がデジタルではエラーになっちゃう。実際レーザーがCDからピットを読み取った後の波形なんてそれこそアナログ。それがデジタル的判定の閾値に満たないレベルだったりしてエラーが起きてCIRC(クロスインターリーブリードソロモンコード)ってエラー訂正機構を通るんですけど、それでも欠損部分が多すぎるとエラーになっちゃいます。だからデジタルって実はアナログ技術がベースなんです。

そして平原綾香はmp3にして聴くとキレがなくなっちゃうんです。
だからマランツで聴くんです。これはアナログ的感覚。

それはさておき
買ってきたメモリーが二枚とも不良でmemtestで真っ赤。orz
明日交換して貰いに行きます。

ここ最近忙しくて、疲れた顔していますけど、
メールはちゃんと見ていますから送って下さい?