OSXのPureftpdでつながらないとき、Passiveしないで、強制Activeにするとヨサゲ
preferencesからSetting…
上から2つめのForce active modeってとこをチェック。
for the sophisticated people
http://www.stackasterisk.jp/tech/dataBase/postgresql02_03.jsp
とってもズバリなページがあったので備忘録。
とはいえ、書いてみる。
バックアップ
pg_dump 対象のデータベース名 > /tmp/DBbackupfile
リストア
psql 対象のデータベース名 < /tmp/DBbackupfile
DB領域が溢れたのでバックアップ・リストアを考えた人には・・・
シンボリックリンクでドコデモドアを作ろう。
/usr/local/pgsql/data/base/ にDBがあるので
pg_ctl stop
で、postmasterを止めて、DBへのアクセスを無くしてから。
DBを領域の大きなパーティションに動かして
ln -s リンクの先(おおきなパーティション) リンクを作るところ(DBのディレクトリ)
としてあげれば違うパーティションに実体があるDBが
これまでと同じパスで参照できる。
おそらくはPostgreSQLのprefでDBのpassを設定できるだろうけど、
弄りまくっていくと変態システムになるのでまぁこれがいいかなと。
lnしまくっているのも必死感バリバリで変態かな?
追記:MacOSX10.4.11で解決されました。アップデートしてください。
Serverマシンを10.4.x系にすると。OS9からファイルコピーするとき
“ファイルサーバとの接続が突然解除されました。”とでた。
サーバーにVNCで入り、パーソナルファイル共有を停止し、
SSHから
sudo defaults write /Library/Preferences/com.apple.AppleFileServer TCPQuantum -int 327680
を実行。
そしてパーソナルファイル共有を開始。
するとOK。
本文も掲載されるかなぁ?
http://aaa.jspeed.jp/~togabito/wordpress/2007/10/03/441/
ここのプラグインを使ってみた。
有効になるんだけど・・・日記が増えないなぁ〜

http://www.planex.co.jp/product/bwave/gw-us54gd.shtml
PLANEXのGW-US54GDを買って、電波男になりました。
最近無線APをつける仕事が多くなってきたのでiBookを持ち歩き、
MacStumberで周辺APのchを見て設置するAPのchが
衝突しないようにしているのですが、
これを持ち歩くとこれだけで用が足ります。
それに結構感度良いです。
よく見れば紙が入っていたのかも知れないけど、
充電しようとするとStop Chargingと出るのは電源ONに
してからUSBに刺していないからだそうです。
ふつーOFFで充電しそうな気がするんだけどね。
無線クライアント機能もあるのでそのせいかな?
フッターの著作権表示も /includes/langages/japanese.php にある。
大体ファイルの終わり近辺でdefine(‘FOOTRE_TEXT’・・・と記述している
でもmobileはエラいことになっている。
line75-79
// footer text in includes/footer.php
define('FOOTER_TEXT_REQUESTS_SINCE', 'リクエスト ('); // 'requests since'
define('FOOTER_TEXT_REQUESTS_SINCE_ADD', ' より)'); // 'requests since' Add Japanese osCommerce
//define('FOOTRE_TEXT', 'Copyright © 2003 osCommerce<br>Powered by osCommerce ');
define('FOOTRE_TEXT', 'Copyright (C) 2007<br>林檎屋<br>Powered by osCommerce ');
で、なんとファイルの終わりあたりでも定義している
特に影響ないけど、こっちはコメントアウトしよう。
osCommerceであることは信頼の証。
必ず残そう。
osCommerce+mobileの場合…のサイトタイトル設定。
alterベースなのでalter版も同様のconfigと思われる。
admin/includes/languages/japanese.phpのline61-62
// page title
define('TITLE', '林檎屋'); //ショップ名等を記述してください。ブラウザの表示タイトルになります。
ほんとはインストールガイドのしょっぱなで書いてあるといいね。
ショップ名の設定はインストール時に出来るけども、
肝心なショップのhtmlのtitleはZencartのまま。
これじゃどう逆立ちしても公開できないw
includes/languages/japanese.phpのline11〜13を
define('TITLE', 'PC・Do ウエブショップ');
define('SITE_TAGLINE', 'Mac・PC・ジャンクパーツ');
define('CUSTOM_KEYWORDS', 'Mac, pc, shop, 通信販売');
こんな感じに書き換えればいい。
もともとは行頭に//が入っていてコメントアウトされている。
文字コードはEUC-JPでOK!
音更町駒場の町を北に進むと毎年この時期ヒマワリ畑への看板が出ている。
ことしは好天に恵まれたせいか特に素晴らしい気がする。
3人でD80×2 D70×1で撮影。
多種多様なレンズを使用させて貰った。
D80の高性能さを活かすにはレンズのバリエーションが必須と感じた。
大きな写真はこちらから。
CentOS,ubuntuと渡り歩きましたが、Vineで安定?しました。
vine変w
serviceやchkconfigコマンドが/sbinに居るのだけどパスが通っていない。
いちいち /sbin/chkconfig とか打ちたくないので.bash_profileにPATH設定。
PATH=$PATH:$HOME:/sbin
export PATH
再ログインして・・・ふぅ〜。
環境を修正すると気分が良い。
php関係をインストール
apt-get install php5 php5-apache2 php5-devel php5-pear php5-mysql
mysql5をインストール・起動・自動起動設定
apt-get install MySQL-server MySQL-client
service mysql start
chkconfig mysql on
apache2を起動・自動起動設定
service apache2 start
chkconfig apache2 on
/var/www/html にinfo.phpを置いて
< ?php phpinfo() ?>
を書いておく。
ブラウザでinfo.phpを読みに行ってphp情報が表示されたらOK,
その中にmysqlの項目があることも確認しよう。
●mysqlの設定
mysql -u root -p rootで入る
mysql> set password for root@localhost=password(‘パスワード’); パスワードを設定する(必須、コピペ禁止)
このコマンドはコピペするとうまくいかないことがありました。面倒なことになるのでちゃんと打ちましょう。
デフォで入っているつかわないユーザーとdbを削除しよう。
セキュリティの問題となるので。
$ mysql -u root -p
Enter password:
Welcome to the MySQL monitor. Commands end with ; or \g.
Your MySQL connection id is 1 to server version: 5.0.27-standard
Type ‘help;’ or ‘\h’ for help. Type ‘\c’ to clear the buffer.
mysql> use mysql
Reading table information for completion of table and column names
You can turn off this feature to get a quicker startup with -A
Database changed
mysql> delete from user where User=”;
Query OK, 2 rows affected (0.02 sec)
mysql> delete from db where User=”;
Query OK, 2 rows affected (0.00 sec)
mysql> flush privileges;
Query OK, 0 rows affected (0.00 sec)
●mysqlにユーザー追加
root使っても良いけどきもちわるくないかい?
ユーザーuhyahya でパスワードohyahya で作成
mysql> grant all privileges on uhyahya.* to hoge identified by ‘ohyahya’;
Query OK, 0 rows affected (0.00 sec)