まだ凍っている訳よ。

また無謀にも風呂に入ってみようと思い。
水を入れて(吹き出す水道から)
焚いてみた。

ゴトンゴトンゴトン!

げっ。
風呂釜が踊っているので断念。
中で氷が踊っているのかと。

丸美が丘温泉へ。
また風呂のヨコで洗面器を枕に寝ている人が居た。
のどかでよろしい。

コインランドリー

コインランドリーを使うことになった。

そろそろ明日着ていくシャツがないぞと洗濯機を動かしたところ、
うなっている。モーターに過負荷が掛かるのですぐにスイッチOFF
お湯を入れて暖めてみたけど、今度は給水・排水ともに凍結していることが判明。

いつもの通勤路に新しいコインランドリーが出来ているのを思い出した。
60分-900円。大体50L位の物が入った。
洗剤も柔軟剤も不要。自動らしい。箱で持ってきてしまったぞ。

ガス乾燥らしく、なんかいもボッ!ボッ!と音がしていた。

くったり温泉

くったり温泉レイクインに行ってみた。
400円,コインが戻るロッカー有り。ビン牛乳あり。

泉質はトムラウシの湯とくったりの湯と言う湯に加水、塩素消毒循環。
でもさほど気にならない。
それにけっこう暖まる。
トムラウシまで行く気にならない人はここで十分。
本家もいまは循環ですから。

泉質はヒ素が含まれているようで飲用制限あり、
しかしながら循環なので飲用禁止。

IMG_1937.jpg
鹿追から屈足とトムラウシへのT字路。

10月24日のT字路

9月4日のT字路

FFストーブ

2froom.jpg
小型のFFストーブを貰ったので灯油を配管しようと。
2Fの6畳間に取り付けた。

資材調達に近所のホームセンターへ行ってみた。
8Φの銅管は過去に2Fに配管した際の残りが5m程あったのでそれを使用した。
オイルサーバーから銅管を通じて落ちてくる灯油を三つ叉で分けて
既存のストーブへのラインと新設のストーブへのラインを構築する。
新設ストーブへのライン末端にコックを取り付け、ゴム管へ変換する。

oilserver.jpg
まずオイルサーバー側で排出を停めて、既存ラインの分解から始まる。
灯油が出てくるので洗面器をおいて受けた。
8Φの管はけっこう溜まっている。
既存ラインの分解はコックから銅管を外すことに始まる。銅管の固定は
締めるとポリの白い輪が潰れることでロックされている。
一度ポリが締まると形が変わるので再利用が難しいと思う。(使えるのかも知れないが・・
ペンチで端を掴んでポリの輪を壊して取り除き、新たな輪を入れた。
締める時のねじ部分に白いシールテープを忘れずに巻かなければならない。
ポリで密着していなくともテープ部分で止めれるのだ。
それにねじもはずれづらくなる。

bunki.jpg
銅管の三つ叉というのは見た目かっこいい。

温泉客いろいろ

丸美が丘温泉が最近お気に入りで良く行く。
ちょっとした高台にある。

おもしろいお客さんが多い。
風呂の端で寝ている人(本気寝)や風呂の中で煙草を吸う人、
まぁここまでは見たこと有るさ。

でもこれは驚いた。
ハーモニカおじさん登場。
恐れ入りました。

風呂という超反響の中、演(や)ってました。

13日の金曜日

調子悪いです。
ねむいです。
つかれました。
帰らせてください。
っていうか今日休めよ俺。

自分が過去に苦労してくみ上げたワークフローへの思い入れか
金曜は休みが取りづらい。

木曜は休めないけどな・・

もきゅ

A3の紙が連続用紙の用に繋がっている状態に、いろいろプリントして欲しいという仕事が来たけども一筋縄で行かない。ドットインパクトプリンタのドライバーを落としてきて入れて(XP版あるのね)いろいろしてみると用紙サイズに連続用紙のサイズが(単位がインチなのよね)出てきた。で、このA3は連続用紙ですよ。とドライバ教えて(騙して)あげて、プリント。目論見モロヒット!やったね。
さて、仕事が一気に片づきそうになった昼休みのWebブラウズ。

姉は一級建築士 〜イケない構造設計〜 公式サイト

ちょっとコレは・・どうよ。面白いけど。
頭に偽装の疑いとかかわいそうなお話しの多い氏。
いいやん!頭髪など飾りなのです!

木●建設もきちんとあるようです。

もうすげぇよ。クオリティ高いなぁ。

MFC-410CNをカードリーダーとして使う

MFC-410CNにFTPでアクセスしてみた。
カードリーダーとしての性能をチェック。
IMG_1932.jpg

—————————————————————
Connected to 192.168.1.250.
220 FTP print service:V-1.10/Use the network password for the ID if updating.
Name (192.168.1.250:haruhiko):
230 User haruhiko logged in.
Remote system type is ITRON.
—————————————————————
ユーザー名は入力しなくてOK(匿名ログイン)
システムは国産OSのITRONのようだ。
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2泊3日温泉旅行

4日午後

オンネトーに向かう。野中温泉別館へ。
5時頃到着。早速風呂へ。
一部では改装しすぎと出ていたが、YHと同じく一灯の内風呂。いい雰囲気。
そしてYHにはない露天風呂。露天に出るときの引き戸が凍結して重い。
濃厚な硫黄泉と湯の花が温泉に来たことを強烈に感じさせる。
夕食は部屋食。フロントから内線が入る。
写真レポート
部屋食後、また風呂へ行く。
布団は自分で敷く必要がある。人にも寄るだろうが、自分は気楽で良いと思った。
朝飯は伝統的な日本食。
宿泊代6,975円。

翌朝、オンネトーを出ると足寄より阿寒の方が近いので行ってみる。
途中で「釧路」の看板。そう、ここは釧路なのだ。
行っては見たけど、車を降りて観光したいようなところは一切無し。

戻り、芽登の街から糠平へ抜ける道を行く
写真レポート
糠平の街に着いてから宿探し、前から気になっていた「中村屋」にしてみる。
ちょっと高いので躊躇していた。

15時のチェックインまで時間があるので麺屋どんぐりでカレーライスを食べ、糠平湖のワカサギ釣り場、三の沢・五の沢を廻ってみる。
結構居る。この寒い中、皆さん頑張って居るなぁと自分から釣りキチっ気が抜けているのを感じる。
幌加温泉に行く。ここのナトリウム泉はかなり良い。

時間になり、中村屋へ。外靴は玄関で脱がないらしい。脱いでしまった。うむぅ。部屋まで外靴でOK。ホテルっぽいが、それならば玄関部分の改装をお願いしたい。館内にはさまざまな木工品が置いてある。
早速風呂へ。内風呂は狭い方と広い方があり、22時に男女が入れ替わる。
まずは狭い方が男湯。ここも木で前の構造を改めているのがわかる。いままだ進行中と言った感じ。
脱衣場に驚く。

混浴の露天風呂は一度着衣し、出なければならない。専用出入り口より下駄に履き替え外に出る。
-14.5度の気温。足が大きいので下駄が合わない上に凍結した雪の上を歩くのに難儀した。
外にある脱衣所もすばらしい作りだが、やはり外。寒いなんてもんじゃない。飛び込むように露天へ入る。
そして15分ほどはいって上がったが、寒さで着衣に手間取り冷えてしまった。
露天は浴衣で来るのが正しい。

夕食は食堂で7:00より(6:30もある)創作料理のかずかず&ボリュームに「一万以内のコースだよね?」とちょっと焦る。
食堂ではTRIO(現KENWOOD)のアンプでジャズを流していた。

某ブログでアイスキャンドルのことが出ていたので撮影に出てみた。場所をちゃんと見て無かったのでテキトーに歩いていると、十勝バスの営業所でバスの運転士さんに「しばれるよ!」と二回言われる。で、アイスキャンドルのことを訊いてみたが、ご存じない模様。「所長に訊くと良い」と言われ、尋ねると「もう消えて居るんじゃないですかね?場所は中央公園です」・・・orz

「って中村屋の斜め向かいやん」
・・・適当すぎるよ俺。
・・・・・適当すぎますよ。

この時点で22時、気象庁の記録では-20.9度、
アホずらひっさげて会場に行ってみるが所長さんの仰るとおり、もう消えていた。

翌日。8:20分起床。もうメシ時間だ。(8〜9時)
食堂でバイキング形式。適当に選ぶ。
ギョウジャニンニクの醤油漬けが隠れた名物と言えよう。これは良い。

前日女湯だった方が22に男湯に入れ替わっているので行ってみる。
こちらの脱衣所はきわめてふつー。これから木のテイストになってゆくのだろう。

そして10時のcheckout前に車のエンジンを掛けに行く・・・が、非常にセルの音が重い。
2回目で始動。8時時点、宿の気温計で-20度ということで夜中は-30度近く行ったであろう。
北側に止めたので暖まるまで時間が掛かる。

宿泊代9,525円。
納得した。この額でもOKでしょ。

野中温泉別館、中村屋ともに「一人でも嫌な顔しない、露天風呂あり」である事を記しておく。
一人客でも嫌な顔しないのは難しいのだ。やはり一つの部屋を2人でつかう2人客の方がありがたいに決まっている。